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近年ますます耐震性という言葉が使われるようになりました。

一般に昭和56年5月以前に建築確認を受けた病院の場合は、規模によっては耐震診断・耐震改修が求められています。

私達は建築年度・規模にかかわらず、既存図面や構造計算書等の資料の検討と現地調査を行い耐震診断の必要性を検討いたします。

耐震診断が必要な場合は結果に基づき耐震改修を提案し建物の安全性を高めます。

又、建築確認申請の必要な改装工事は既存建物の耐震診断が義務づけられる場合があります。

こちらのページも合わせてご覧下さい。

医院再生08 新耐震基準と旧耐震基準

医院計画02;確認申請書・検査済証は大切に


 

  1. 法規制について
  2. 耐震性について
  3. 設備について
  4. レイアウト・デザインについて
  5. プロジェクトの流れ・費用(調査、設計監理)について
  6. 医院リフォームの実例
  7. 既存医院にエレベーターを設置できるか?
  8. 新耐震基準と旧耐震基準

医院・病院のリフォーム・リノベーションをお考えの皆様、お気軽にご相談下さい。

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